住宅改修(保険適用)

こんにちは。ケアショップレインボー河内長野事業所の清水です。先日、歩行器使用の事で相談があり訪問する事になりました。内容はご利用者さん宅の玄関から門扉までの通路距離が非常に長く、しかも両側には石の凸凹があるため、歩行器の車輪がうまく回らず、操作がむずかしい状態でした。また、飛び石の段差が約2㎝ほどあり、歩いていると石につまずき転倒しそうになるとおっしゃっていました。

ケアショップレインボー河内長野事業所の金田です。今日で10月も終わりですね。日中と朝晩の気温差があるので、みなさま体調にお気を付け下さいね。毎年、寒くなってくるとお風呂関係でのご相談が増えてきます。今回の工事事例は、ご相談内容の一例です。介護保険を利用した「浴室の扉交換」をご紹介したいと思います。

こんにちは。ケアショップレインボー橋本の尾浦です。今回は、玄関に取り付けた手すりのビフォーアフターを紹介したいと思います。 玄関の出入り、みなさん安全に行えていますか? 玄関も様々な作りがありますよね。例えば、和風や洋風・戸建てやマンションのお家があるように、玄関も様々です。今回は3つのパターンで紹介してみたいと思います。

こんにちは。ケアショップレインボーの尾浦です。今回は、トイレ扉(開き戸から引き戸へ変更)の工事を紹介させていただきます。ご相談を頂いたご利用者様には持病があり、症状として立位と歩行が大変不安定になるため、移動時に転倒しないようするために工事をすることになりました。下記・図⓵ のように、トイレの内から外(廊下側)に開く扉になっており、寝室からトイレに入るには、回り込まないと入れない状態で、回り込む際や扉を開く時に、転倒してしまうなど危険な状況でした。

玄関回りの段差解消に使われる踏み台。設置してみてよく頂くご意見が、ほこりがたまりやすく掃除をしたいが、取り外せないので掃除がしにくい。どうにかならないかしら?のお声から誕生したのがこちら「くっつ板踏み台」です。

ケアショップレインボー河内長野事業所の金田です。今回の住宅改修事例は、外構での段差解消になります。玄関から勝手口へ行く通路に踏み石があります。今までこの踏み石を渡って移動されていましたが、歩行が不安定になり危険なので、手すりを設置して欲しいとご相談をお受けしました。踏み石は等間隔に設置されており、石の高さも8cm~12cmもあり、石の上を渡るにはバランスを保持し移動しないと、とても危険で転倒リスクが大きいと思いました。

こんにちは。ケアショップレインボーの尾浦です。今回は住宅改修の施工事例を紹介したいと思います。以前、オーダーの手すり付ステップ台の施工事例を紹介しましたが、今回は以前とは違った形のオーダー手すり付ステップ台の紹介です。前回のブログはこちらから見れます。。

レインボー橋本事業所の尾崎です。今回は住宅改修の施工事例をご紹介したいと思います。本来、開き戸から引き戸への扉の変更は介護保険の住宅改修対象項目となります。ですが、今回ご紹介させていただく改修はちょっと特殊です。改修をご希望のご利用者様ですが

ケアショップレインボー河内長野事業所の金田です。今回は入浴に関する工事で、介護保険適用の住宅改修をご紹介します。「入浴はデイサービスで」とおっしゃる方も多いですが、中には「やっぱり自宅でも入浴をしたい」とのご相談も多いです。手すり取付けや入浴補助用具を使用し、浴室の環境を整える事で安楽に入浴を行えるようにります。

レインボー橋本の尾﨑です。 今回は住宅改修でトイレ工事(和式から洋式)事例の紹介です。 ご高齢となると和式便器での排泄動作が困難になってきます。膝関節痛や腰痛などがあるとしゃがむ動作が一苦労ですよね。 最近では何処に行っても洋式便器が主流になってきていますが、なかには和式便器の所もありますよね。和式便器から洋式便器へ変更すると...

さらに表示する